kireimo(キレイモ)でどれほどきれいに脱毛できる?口コミ体験談

 

kireimo(キレイモ)言えば人気ナンバー1の脱毛サロンです。

 

他のサロンに比べてkireimo(キレイモ)は店舗数が圧倒的に多く、テレビCMや電車広告などでも多く見かけます。

 

そんなkireimo(キレイモ)の6月のキャンペーンは、400円で両ワキ・Vライン・腕・足などの人気部位から好きな4ヶ所を選んで脱毛できるお得な内容となっています。

 

kireimo(キレイモ)のキャンペーン情報をはじめ、kireimo(キレイモ)のメリットやデメリットを詳しく解説しています。

 

ぶっちゃけ、夏はもう直前!初回キャンペーンを利用しておトクに脱毛を始めましょう!
6月中にカウンセリング来店した方はオリジナルポーチがもらえます(#^^#)!

 

夏にぴったりのビニール素材で、色はkireimo(キレイモ)のイメージカラーのブルーです。

 

こちらは新着3万名様限定でなくなり次第終了ですので、カウンセリング予約はお早めに!

 

じっさいには、カウンセリング当日は施術を行いませんので、ムダ毛の自己処理をしていく必要はありません。
契約時に必要な身分証明だけあればOKです。

 

そこで、kireimo(キレイモ)では美容光脱毛(S.S.C脱毛)という脱毛方法を採用しています。

 

ジェルを塗ってからレーザーほど強くない光を放射する脱毛方法なので、痛みもほとんどありません(輪ゴムで軽く弾かれるくらいの衝撃)。

 

kireimo(キレイモ)では、ニードルや医療レーザーと比べると毛根を根絶やしにするパワーはないため、脱毛というより抑毛や制毛(うぶ毛のように細く弱くする)に近い感覚で、いわゆる永久脱毛ではありません。

 

またワキの場合、目立つ毛が生えないツルツル状態になるには2〜3年以上通う必要があります。

 

来店すると個室に案内されて、スタッフと1対1でカウンセリングを受けます。
kireimo(キレイモ)の脱毛方法やコース内容、料金や支払方法など、詳しく説明してもらえます。

 

脱毛に対する不安や体質の悩みなどがあれば、この時に相談しましょう。
個室なので周りのお客さんを気にせず話すことができますよ。

 

もちろん、その場で必ず契約をしなければいけない、なんてことはありませんのでご安心を。
いざカウンセリングを受けてみると、当初予定していたキャンペーン以外のコースも気になったり、他のサロンと比較したくなったりするものです。

 

kireimo(キレイモ)は勧誘をしないサロンですから、無理に契約を勧めるようなことはされませんし、嫌な顔ひとつせず帰してくれます。気軽に来店できることも、ミュゼの魅力の一つですね。

 

他の人の口コミ集

kireimo(キレイモ)の美容脱毛は4回、というのが多いのですが4回は”自己処理がほとんど要らないレベル、だけどムダ毛はまだ生えてきます”という回数になります。

 

kireimo(キレイモ)で4回ではちょっと…という場合、それ以上の回数を契約する必要があります。

 

当然ですが、回数が増えれば増えるほどその分料金もアップしてしまいます。

 

そこで”通い放題”です!こちら、回数は無制限!

 

納得できるまで施術が出来るというもの!

 

しかも料金はキャンペーンによって異なりますが、100円であったり300円であったりワンコインでもお釣りが来るレベル!

 

毎月行っているわけではないので、両ワキが通い放題で100円というキャンペーンを行っているときは是非チェックしてみてください。

 

kireimo(キレイモ)は”脱毛サロン”になるので、医療脱毛ではありません。

 

ですので、”永久脱毛”ではないんです。

 

永久脱毛を謳えるのは医療脱毛(脱毛クリニック)だけなんです。

 

kireimo(キレイモ)の場合は永久ではないのでいつかまた毛は生えてきますし、継続して通う必要があります。

 

医療脱毛が半年〜1年で完了するなら、脱毛サロンは1年〜2年通う必要がありその分時間も掛かってしまいます。

キレイモのcmの女性の正体とは・・・

キレイモ

 

この真ん中の目立った女性はだれなのか・・・

 

気になってる人も多いかと思います。この人は元AKBの板野友美さんです。

 

実は、板野友美以外にもたくさんのAKBメンバーがキレイモを実践しています。トップで紹介されている人・・・

 

キレイモ

 

芸能人やモデルだけで800人愛用しています。

 

めっちゃ多いですね。。。2017年現在、脱毛サロン人気ランキングで1位を獲得しています。

 

以前はミュゼなどがトップでしたが、芸能人やモデルも多数愛用ということで、人気に火が付きました。